法人設立・株式会社設立・起業なら東京Smile!法人成りの費用も格安です。
  • どこよりも安い!会社設立
  • どこよりも安い!合同会社
  • スマイルマップが解決します
  • クラウドファンディングで資金調達
   

ポイント1 経済産業省から優良事例に選定され安心

ポイント2 H27創業補助金100%合格 融資最大1,500万円

ポイント3 短期間で成長するために!充実の11大特典付き

どこよりも安い合同会社

どこよりも安い一般社団法人

合同会社設立はこちら

自分で設立するより安くなる

株式会社設立料金表

株式会社設立費用

合同会社設立はこちら

  • 会社設立後の税理士顧問契約を結んでいただけるお客様へのサービスです。
  • 許認可の申請もサポートしています。

お問い合わせ

税理士顧問料

キャッシュバック


「設立当初から、税理士に依頼する余裕なんてない…。」
大丈夫です!設立当初は出費はできるだけ抑えたいというご要望にお応えして値引きキャンペーン中!

設立届出書作成・提出-10,500円 設立後の月次顧問料-63,000円

月額
顧問料
[ 記帳代行コース ]
会計の知識は必要ありません。領収書等をお渡しいただくだけで、すべてこちらで経理処理します。
[ 記帳チェックコース ]
お客様に、会計ソフトへ入力・記帳していただき、こちらで確認作業を行います。会計知識が必要です。
決算
申告料
法人税の決算申告
設立
届出書
作成・提出
税務署への届出一式も当事務所で作成・提出いたします。
その他
サービス
・税務相談、アドバイス
・資金調達支援
  • 設立一期目の税理士顧問料からお値引きします。
  • 決算申告料は一律です。売上に応じて決算料が上がることはありません。
  • 税抜価格で記載しております。

自分で設立するより安くなる

  • 完全記帳代行
    領収書などを送っていただければ、すべて記帳します。
    お客さまが会計ソフトを使う必要はありません。
  • 「つぶれない会社づくりセミナー」に無料でご招待しています。
  • いつでも何度でも対面でお打ち合わせをさせていただきます。
  • もちろん、メールやお電話でのご質問も、何度でもしていただけます。
  • 融資や資金繰りのご相談もしていただけます。
  • 受けられる助成金をお伝えします。
  • 納税スケジュールや決算予測、節税などの相談にも乗っています。
  • 経営のお役立ち情報をメルマガで配信しています。

お問い合せ

東京スマイルは安いだけではありません。
創業支援の専門部隊が、みなさまの会社設立を完全サポートします。

  • 毎年100社の創業のお手伝いをしているからこその、安心のサポートです会社設立の不安や不明点は、私たちに任せてください!
  • 会社を設立すべきか、個人事業のままがいいのか…皆様が必ず悩むポイントだから、無料で相談に乗っています
  • 助成金はいろんな種類があって、興味はあるけど使いにくそう。そう感じる経営者がほとんどです。簡単なアンケートから、受給できる助成金をお伝えします
  • 会社設立後は、多くの方が資金繰りに悩まれるから、融資を受けるには創業時がベスト!私たちは日本政策金融公庫とも連携しています
  • 何でも相談できる専任経理担当者がつく専任担当制と、創業20年以上の実績で、設立後も万全のサポート。税務調査が入っても安心の対応です。
  • 私たちの目標は、お客さまの会社設立ではなく、お客さまの会社が着実に成長することだから、無料でこのセミナーにご招待します
  • だから、お客さまの満足度もとても高い!東京スマイルで設立されたお客さまの満足度は、87%が大変満足、または満足、とご回答されています。

お客様の声から東京スマイルのいいところランキング

合同会社設立はこちら

大特典サポート!

税理士をつけるメリット・デメリット

会社設立東京Smileのサービスは、税理士顧問とセットで安心!

ですが、設立当初から税理士をつけるメリットはあるのでしょうか。
メリット・デメリットを表で比較してみましょう。

  自分で行う場合 税理士に頼んだ場合
税務顧問費用 0円 月々15,000円(記帳代行プラン)
会計ソフト費用 会計ソフトによって値段が異なるが、
費用がかかる
  • 弥生会計 42,000円
  • 会計王 31,500円
  • 勘定奉行 84,000円 など
会計ソフトのバージョンアップに伴う
保守契約費用

・年間3万~5万円程度が必要
0円
会計ソフト
入力時間
年間約100時間 0時間
メリット お金がかからない
  • 専門知識が不要である
  • 事務作業に追われず、事業に専念できる
  • 事務や経理スタッフを雇う人件費に比べると安く済む
  • 節税対策や税務調査の対応を任せられる
デメリット
  • 知識がないと入力作業に時間がかかる
  • 忙しいと経理作業は後回しになりがち
  • 届出提出や申告、納税等の期限を過ぎてしまっても気づかない
税理士費用がかかる

経営者は記帳や決算を行うべきか?

「設立したばかりだし、まだ規模も小さいから自分でやってみる。」という経営者様もいらっしゃいます。確かに、自分で経理処理をすれば、リアルタイムに自社の経営状態を把握することができます。ですが、それは当然、ご自身でリアルタイムに会計ソフトへ入力、記帳をしなければならないということです。実際には本業が忙しく、結局後回しになってしまうという方が多いのです。

経営が始まると大変!?

設立間もない経営なので、どの経営者様も時間がなく、非常に忙しくなります。「人・モノ・お金」で困るのが経営者ですが、その中に「記帳や決算」が入ってくると寝る暇もないぐらい忙しくなる方がほとんどです。また、決算月ぎりぎりになって、何も手つかずで、依頼をされる方も多く見受けられます。

会社設立東京Smileのサービスは、設立後に税理士を依頼していただくよりも、設立と同時に依頼していただいたほうが、設立費用も税理士顧問料もどちらも大幅にお安くなります。(通常価格より最大で約27万円もお得です!)

上の表にも書かれていますように、ご自身で行うと年間約100時間は費やしてしまします。
その100時間を、ぜひ本業に使っていただいて、できるだけ早く事業を軌道に乗せていただきたいと思います。

顧問税理士を持つことで会計をアウトソーシングできるとともに、幣事務所では経営や資金繰りのご相談なども受け付けており、しっかりとサポートさせていただきます。起業時はどうしても孤独になりがちなものです。ご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
スタッフ一同、心よりお待ち申しております。

上田会計の集合写真

おかげ様をもちまして、会社設立東京Smileは業務拡大により、事務所を移転いたしました。
これからも皆様にご支持いただける料金とサービスを提供すべく、スタッフ一同業務に取り組んでまいります。

代表紹介

スタッフ紹介

お問い合せ

合同会社設立はこちら

大特典サポート!

お客様の声

詳細を見る

~面談後アンケート~頂いたお客様の声

      
  • 井上勝様
  • 株式会社桜丘住販様
  • 株式会社エターナルライズ様
  • デバイス クリエイション株式会社様
  • よつばエコロジー株式会社様
  • 荒木田耕治様

スタッフからのメッセージ

詳細を見る

会社設立東京Smileのホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
このたびは会社設立をご決断され、経営者となられる皆様方に心よりお祝い申し上げます。

会社設立東京Smileは、東京をはじめ関東近県で会社設立されるお客様のお手伝いをさせていただいております。

「新規の事業が次々立ち上がらないと日本経済の明日はない」との信念のもと、会社設立をはじめとして、融資、助成金、会計税務など、会社経営上必要となる業務の完全サポートをしてまいりました。今年で創業20周年を迎え、約580件のお客様のサポートをさせていただいております。

これまでの数多くのお手伝いを通して、ハッキリしていることがあります。それは、「会社設立時にしっかりとした基盤づくりをした会社が成功している」ということです。

『基盤づくり』として、まずは「お客様の現況や将来の展望に合わせた会社組織を作ること」が大切です。 一口に会社設立といっても様々な設定が可能であるため、お客様の現状や将来の事業展開、さらには節税面も考えて検討しなければなりません。 会社設立東京Smileでは、お電話やメールではお客様のご状況を100%把握できないため、必ず面談にて専門スタッフがお話を伺っております。
事務所は東京五反田にあり、面談は無料となっております。 会社設立に関する疑問や悩みを解決するのはもちろん、お客様の現状や将来の展望から最適なアドバイスをさせていただきます。

『基盤づくり』としては、「資金繰り」も重要です 会社の血液である「お金」をいかに上手に調達し管理していくかが成功への鍵となります。

会社設立東京Smileでは、資金繰りが最も重要となる創業時に、少しでもお客様の経費削減に貢献したいという思いから、破格のお値段でサポートさせていただいております。特に会社設立費用は、お客様がご自分で登記される場合の実費負担分(登録免許税・定款認証手数料)よりも安い料金設定とさせていただいております。

さらに会社設立東京Smileでは、日本政策金融公庫への紹介状や助成金の無料診断など、お客様の資金調達支援にも力を入れております。

会社設立は夢の実現への第一歩です。 お客様の『笑顔』と夢の実現に向けて、我々が全力でサポートさせていただきます。

お問合せを、スタッフ一同、心よりお待ち申しております。

Q&A

建築業で設立を考えているのですが、許認可の申請も代行してくれますか?
(30代 男性)

当事務所の提携士業が許認可の申請もサポートしています。建築業だけでなく、人材派遣、旅行業、古物商、不動産、タクシー業など幅広い許認可申請にも対応しています。

場所が横浜なのですが、大丈夫でしょうか?(20代 男性)

もちろん大丈夫です。お受けできます。東京だけでなく、神奈川・埼玉・千葉のお客様も多くいらっしゃいます。

直接会って設立の相談をしたいのですが、 料金はかかりますか?(30代 男性)

ご相談は全て無料でさせて頂いております。会社設立に関すること、設立時の融資のご相談なら、何でもお気軽にご相談ください!また、場合によっては出張相談もさせて頂いておりますのでまずはお問い合わせ下さい。

会計の知識や経験がないので設立後が不安なのですが、経験や知識が無くても大丈夫なのでしょうか?(20代 男性)

もちろん!大丈夫です!未経験者でも分かりやすいアドバイスと指導を心がけております。ご安心下さい!

会社設立したほうが良いか、個人事業主をしていくほうが良いか正直迷っています。どちらが良いのでしょうか?(40代 男性)

基本的なメリット・デメリットはこちらを参照にして下さい。⇒メリット・デメリット
会社にした方が良いのかは個人によってさまざまなケースがございます。メリットもあればデメリットももちろんございます。一度プロにご相談頂くのが一番失敗しない会社設立の方法かと思います。まずは一度ご相談下さい。もちろん無料でご相談させて頂いております。

設立までどれぐらいの期間がかかりますか?(30代 女性)

通常2週間程度になります。お急ぎの場合はお問い合わせ時にその旨をお知らせ下さい。

今会社に勤めていますが、秘密で設立することは可能ですか?(20代 男性)

登記簿謄本は誰でもとることができますので、勤め先に判明する可能性があります。会社が登記事項証明書などを取らなければ知ることはできませんが、現在お勤めの会社の就業規則などに違反する可能性もありますので、設立の際にはお勤めの会社に設立をしても問題がないかをご確認されることをお勧めいたします。

定款という言葉を良く聞きますが、なんでしょうか? (30代 女性)

社団たる法人の目的、内部組織、活動に関する根本規則又はこれを記載した書面若しくは電磁的記録に記録したものを定款といいます。
会社では、設立に当たって定款を作成する必要があります。定款は、発起人、社員、設立者等が書面、又は電磁的記録に記録する方法で作成し、書面によるときは発起人らがこれに署名又は記名押印しなければなりません。(会社法26条1項,575条1項)

創業補助金に申請したいのですが、実績はありますか?

創業補助金の申請支援は、採択率は8割を誇っており、全国の平均よりもかなり高くなっています。また、申請成功数は、関東で4位となっています(2014年12月19日現在の関東経済産業局データより)。

会社設立を行いたいのですが、税理士顧問契約は後ほどでもよいですか?
(40代 男性)

基本的には、会社設立後に税理士顧問契約を結ばせていただきます。特別なご事情が無い限り通常のご対応となります。

個人事業主として事業をスタートしようと考えているのですが、スタート時期についてルールはありますか?また屋号についても注意ポイントを教えてください。(30代 男性)

個人事業主の場合は、「今日から事業をスタートします!」と宣言したタイミングで開業したことになります。
手続きは税務署に開業届けを出すだけですので、一番カンタンな事業のスタートの仕方ですね。事業の名前も「屋号」として好きなものを決められます。
ただし、なるべく類似した名前だと同じような屋号がたくさん出てきてしまうので、想いの乗ったオリジナリティのある屋号が良いでしょう。
(ただし、複雑すぎるのもあまりお勧めできません)

株式会社の設立の際に、取締役は複数いなければいけないと聞いたことがあるのですが、本当ですか?(20代 男性)

株式会社を設立して、取締役会を設置しないようにするのであれば、取締役は1名だけで問題ありません。
ただ、その時に発生するリスクとして、万が一、急に代表取締役が病気や事故で亡くなってしまったら、会社の運営に支障が出てしまいます。
そこで、取締役は2名以上設定しておき、1名を代表取締役にしておくというのがリスク管理の上で一つの方法かと思われます。

合同会社にて法人を設立するにあたり、何かリスクはあるのでしょうか?(20代 女性)

iPhoneで有名なAppleの日本法人も、西友も実は合同会社なんです。
一時期、合同会社は株式会社と比べ信用度が低いということで敬遠されてたりもしたそうですが、こうした有名企業も合同会社として存在しているのであれば信用度という観点での合同会社の不便はなさそうですね。
他にも設立費用が安かったり、設立した後の会社の運営ルールが比較的自由度が高かったりと、これから合同会社は増えていきそうな予感がします。

資本金っていくらぐらいが良いですか?(20代 男性)

会社を設立したいというお客様からよくいただく質問として資本金はいくらぐらいが良いのかというものがあります。
いつも答えさせていただくのは「赤字が出ないように決めること」「税務面でのメリットがあるように決めること」の二点です。
赤字が出ないように・・・というのは、現在1円からでも会社設立はできるのですが資本金1円で支出が多すぎて赤字決算を出してしまうと、今後銀行からの融資を希望したりする際に審査が通らない!ということも起こりかねないのです。ですので、資本金には資金繰りを考えて経費3ヵ月ぐらいはまかなえるぐらいの額を設定するのがいいでしょう。
そうすると、資本金は多ければ多いほどいいのでしょうか。ここで重要になってくるのが二点目の「税務面でのメリットがあるように決めるとういことです」。資本金が1000万円以下ですと消費税が一期目は免除されます。また、登記をする際に「登録免許税」なるものがかかるのですが、それは15万円もしくは、資本金の0.7%で金額の大きい方となります。
上記2点を踏まえると、1000万円以内に設定しておくほうが良いということになりますね。

開業時に資金面で、まず注意しておきたいポイントはありますか?(30代 女性)

会社設立時によく陥りがちなのが、資金面での問題です。開業のための資金は「どのような仕事をするのか」「自宅で開業するのか、事務所を借りるのか」「従業員を雇うのかどうか」等によって、いくら必要か変わってきます。
会社設立時には、売り上げが見込める場合でも(契約が決まったとしても)、入金までに時間差があるのがほとんどです。そういった点も考慮しながら、しっかりと計画を立てたいものです。

会計事務所や税理士事務所と一緒に仕事をするメリットは何かあるのでしょうか?(40代 男性)

会社設立をするときにも、そして設立後にも、経営者の方々はさまざまな場面で意思決定を求められるものです。
そんな時は、それぞれの分野で専門家と関わりを持ちながら信頼できるパートナーとして付き合っていくことも一つの方法です。
例えば会社を設立するときに発生する登記業務だったり、細かい疑問である、「株式会社がいいの?合同会社がいいの?」「事業概要の書き方はどうすればいいの?」といったものは自分で調べるのはもちろん大事ですが、専門の方に直接聞いたほうが早かったりします。
税務面での業務も、数字を見た上での判断は経営者の大切な仕事ですが、記帳などの誰がやっても変わらない作業に関しては外部にお願いして、本業の「経営」に専念することも経営者の時間の使い方としては非常に重要な要素です。
とはいえ、会社の設立に関することや、お金に関わることはとても大切な情報です。信頼できる専門家とパートナーとしてお付き合いすることをお勧めします。

お問い合せ

株式会社設立はこちら

合同会社設立はこちら

ご対応スタッフ

メニュー

事務所案内

〒141-0032
東京都品川区大崎5-1-11
住友生命五反田ビル10階
TEL:03-3491-4836

対象地域

東京都全域(諸島を除く)
(23区…千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、ほか全域)

神奈川県全域
(横浜市、川崎市、ほか全域)

千葉県
埼玉県

Copyright © 上田公認会計士事務所 All Rights Reserved.